フランス風ハッシュドビーフ
じっくり炒めたたまねぎと、牛肉のうまみがたまらない一品。粉チーズをふって焼いたり、きのこや香味野菜を加えるのもおすすめですよ。
トマトスープ
たまねぎ、ひき肉入りでボリュームあり。
エビのガンボ
ガンボは、ルイジアナ州の郷土料理で、オクラを意味し、オクラのもつ粘りでとろみをつける。
いろいろ豆スープ
素材のうまみたっぷり。大豆や金時豆、白いんげん豆を使ったやさしい味わいのスープ。
ラザニア
ヘルシーだけどうまみたっぷりのラザニアです。ミートソースをラタトゥイユに変えて、色々な野菜を摂取しましょう!
チキンのトマト煮込み
谷原家の冬の定番のごちそうです。パリッと香ばしい皮と、しっとりと柔らかい身に煮汁をたっぷりつけて。何度でも食べたいおいしさ!
トマトめん
トマトソースは豚ひき肉を使ってもいいですが、豚バラ塊肉を細かく切ったほうがうまみが豊かにでき上がります。そうめんやうどんにかけてもOK。
ジンジャーチリトマト鍋
隠し味の糀甘酒生姜ブレンドが効いたピリッと辛いスパイシーなトマト鍋です。
ジャーマンポテトの卵とじ熱々トマトソースがけ
じゃがいもと卵をふんわり炒め、即席トマトソースをかけていただきます。コンビーフが入ると、余分な味つけなしでも味が決まりますよ!お弁当にもぴったり。
豚肉と白いんげん豆のカスレ風煮込み
フランスの伝統料理「カスレ」。手づくりならではの軽やかで深みのある味わいで、どっさりつくっても、あっという間になくなります。
春野菜バターチキンカレー
菜の花のほろ苦さやたけのこの食感が春らしいカレー。たまねぎは、水を加えながら炒めることでコクが全体に広がります。
北欧風きのこクリームソース&トマトソースのミートボール
北欧でおなじみのミートボールを2色のソースでいただきます。子どもが大好きなフライドポテトをたっぷり敷いて、華やかに盛りつけます。ポテトもソースにつけながら食べて!
あさりのトマトスパゲッティ
あさりのうまみに、トマトのさわやかさを加えた一品です。生のトマトと缶詰の両方のよさを生かしましょう。
世界で2番目においしいラザニア
パリパリに焼けた上のパスタが、食感のアクセントに。パーティー料理にもピッタリです。飯塚さんがローマでの隣人から教わったレシピで、「彼女がつくるのが世界でいちばんだから、世界で2番目においしい」という、とっておきのラザニアです。
シーフードカレー
じっくり煮込んだ野菜のコクとフルーツの甘み、酸味のハーモニー。シーフードにとても合います。
トマトソース
電子レンジでお手軽につくれますが、味は酸味と甘みがほどよく調和した本格派です。生のトマトも加えるのがポイントです。
豚肉と大豆のバスク風
フライパンだけで手軽につくる、トマトやパプリカを使ったバスク風の煮込み。ポカポカの基礎栄養素ともいえるたんぱく質を、ふんわり丸めた柔らかな豚肉と大豆の、ダブルでとり入れます。
豚肉と豆のトマト煮
豚カツやソテー用の厚めの豚肉に小麦粉をまぶして、うまみを閉じ込めたトマト煮。ホクッとしたひよこ豆の食感も魅力です。
ミートソース
どこか懐かしくて、気持ちがほっとするようなおいしさのミートソースです。このままパスタやご飯、パンと合わせて楽しめるのはもちろん、グラタンなどにアレンジも。
かじきと豆のトマトカレー煮
トマトにカレー粉の隠し味が決め手。かじきもしっとりと仕上がります。
いかとじゃがいものトマト煮
いかとじゃがいもをトマトで煮込んだ、「イタリア風いかじゃが」です。
ミートボールとあさりのプロバンス風
肉と魚介のダブルのうまみが出たスープが絶品です。材料を加える順番が、煮る時間を短縮させるポイント!
ミートボールのトマトソース煮込み
まるで長時間じっくりと煮込んだような奥深いおいしさ。ひき肉のうまみが全体に広がります。