「魚介の煮もの」のレシピ一覧

大根といかのワタ煮
大ぶりにそぎ切りにした大根に、いかのうまみがしみ込んだ、豪快でありながら、滋味あふれる煮物です。いかのワタも煮込めばくせもなく、余分な調味料は一切必要なし!
75分150kcal- g

みんなのきょうの料理

クセなし!いわしのしょうが煮
酒の働きとしょうがの香りで、いわしのくせを感じさせません。味つけはしょうゆだけでシンプルに。マヨネーズと一緒にいただくと驚くほどおいしさアップ!
30分140kcal1.5g

みんなのきょうの料理

かれいの煮つけ
身のふっくらとしたかれいに、あっさりとした煮汁がからんで絶妙な味わい。魚のおいしさそのものを味わうための工夫が満載です。魚はもちろん、ごぼうやしいたけからもうまみが出ます。
20分190kcal2g

みんなのきょうの料理

春の煮魚
煮魚は鮮度さえよければ、霜降りはいりません。あえて魚に煮汁をしみ込ませず、仕上げにからめて味にメリハリをつけて。付け合わせの野菜も一緒に煮れば、一石二鳥。ピーマン、長芋、生しいたけなどもおすすめです。
15分190kcal2.8g

みんなのきょうの料理

さばのみそ煮
フライパンでこんがり焼きつけてから煮ることで、香ばしさが加わり、さばのくせがやわらいで、煮くずれしにくくなります。みその香りでご飯がすすむ一品に。
20分340kcal2.5g

みんなのきょうの料理

アクアパッツァ
もともとは海水で煮ていたというアクアパッツァは、塩とオリーブ油のみのシンプルな味つけ。魚にこんがりと焼き色をつけてから煮る日髙さんの調理法は、うまみを最大限に引き出し、本場イタリアの味にも負けません!
20分310kcal1.7g

みんなのきょうの料理

さんまの辛煮
さんまの腹ワタはそのままに、ブツ切りをまずは酢で、次にしょうゆで煮て、二度煮します。じっくり煮る伝統の調理法は、魚の旨味(うまみ )、ワタの苦み、酢としょうゆをひとつにして、深く澄んだ味に仕上げます。
150分550kcal3.4g
