薬味みそ納豆
薬味をたっぷり混ぜ込んで。夏を感じさせる小鉢です。
ほうれん草とひじきの胡麻味噌和え
鉄分豊富ほうれん草とカリウム豊富ひじき!減塩味噌で体に優しく!
ミニトマトの冷やしみそおひたし
だし入りのつぶみそだから、おひたしも簡単に味が決まります。トマトは、熱を冷まし、体を内側から潤してくれる食材です。 ※参考:「食養生の知恵 薬膳食典 食物性味表 第二版」より
みそペペロン枝豆
ふんわり香るみそ風味の隠し味が効いたペペロン枝豆です。いつもの枝豆に一手間加え、気の利いたおつまみに!
ズッキーニフラワーのmisoチーズトースト
オーガニックみそパウダーで、いつものチーズトーストがワンランクアップ♪ズッキーニのリボンをのせると見た目もかわいらしく、ヘルシーです。
エリンギとにんじんのしょうがみそあえ
水分が少ない粉末状のつぶみそだから、あえものと混ぜやすく、使いやすいです。エリンギとにんじんは、乾燥から体を守ってくれます。しょうがは、温めてくれるので冷えはじめる季節におすすめです。※参考:「食養生の知恵 薬膳食典 食物性味表 第二版」より
たけのこの梅おかかあえ
柔らかい穂先と姫皮は、あえ物にぴったり。梅の酸味とおかかのうまみが後を引く味わいです。
くるみみそ田楽
くるみペーストに豆乳とみそを合わせれば、火にかけて練らなくても、風味豊かな田楽みそに。
塩なすとちくわの梅みそあえ
「レンジ塩なす」を使ったスピード副菜。梅風味であっさりと。
みそピー焼きねぎ
ねぎは青い部分を香りよく焼いてから白い部分を加え、じっくりと火を通して甘みを引き出します。ピーナツバターの風味がきいた「みそピー」も、ねぎの甘みを際立たせます。
たけのこの木の芽みそあえ
木の芽のすがすがしい香りが爽やか。上品な味わいです。
レンジえのきの梅みりんあえ
えのきだけは、電子レンジにかけて、程よくトロリ。みりんの上品な甘みが梅の酸味をマイルドにします。
小松菜の納豆あえ
細かく刻んだ小松菜に納豆がよくなじみます。味つけは付属のたれにお任せ。食欲のない日にもおすすめのヘルシー小鉢です。
里芋とかぶの昆布じめ風 干し柿みそあえ
昆布茶を使い、短時間で手軽に昆布じめ風につくります。干し柿のあえみそは、甘みと塩けのバランスが絶妙なおいしさです。
長芋と菜の花のからしあえ
菜の花のほろ苦さは、春のアクセント。長芋のとろみが味をまとめます。
お麩と菜の花のからしあえ
丁字麩(ちょうじふ)を使ったからしあえに菜の花とかまぼこを加えて春らしく、おかず感のある副菜に。なめらかで弾力がある丁字麩がみそだれのおいしさを吸い上げます。あえてから15分間以上おくと、より味がなじみます。
セロリと油揚げのらっきょうみそあえ
らっきょうを漬けたみそごと使ってあえものに。
おろし納豆 ピリ辛みそ味
さっぱり大根おろしにラー油の辛みで個性派納豆に変身しました。
かぶとにんじんのみそあえ
食べやすく切った野菜にみそをからめておくだけ。生で食べられる季節の野菜でいつでも楽しめます。
にんじんとごぼうのみそあえ
にんじんとごぼうを揚げ焼きにして、うまみを凝縮させます!ほんのり甘いみそによく合います。
青菜のチーズ卵みそあえ
「チーズ卵みそ」をあえ衣に使います。好みの野菜でアレンジしても!
菜の花の赤ワイン酢みそ
菜の花の酢みそあえを、大胆にアレンジ。赤ワインのほのかな甘みが菜の花と好相性で、レモンの皮が爽やかなアクセントになっています。みそは、田代さんの故郷・福島のものを使いました。