ごま油のジンジャーオイル
フレーバーオイルをつくりおき!すっきりした風味が油に溶け込み、しょうが特有の辛みはまろやかに。サラダに、あえ物に、炒め物の風味づけにと大活躍です。余ったしょうがの利用法としてもおすすめです。
冷凍たまねぎ
くし形に切ってからほぐし、袋の中で平らにならす“バラ冷凍”にすれば、パパッと鍋に放り込めます。
冷凍トマト
トマト缶代わりになるように、つぶして冷凍ストック。思い立ったときにサッと使えます。
きんかんの塩水漬け
きんかんの甘い風味を生かし、塩けがまろやかな塩水漬けにします。きんかんも漬け汁も、香りと塩味をつける調味料として料理に使いましょう。
冷凍ミックスピーマン
細切りにしてから袋に入れ、平らにならして“バラ冷凍”にすれば、パパッと鍋に放り込めます。
もずくレモントマト
余ったトマトを1コからストックできる、自家製もずく酢。お酢のかわりにレモン汁を使った、夏らしく爽やかなつくりおきです。
たけのこのオイル漬け
保存がきくので、たけのこを長く楽しめます。パスタやサラダ、炒め物に。漬けた油も活用できます。
しょうがハニー
島本さんが常備している、ポカポカの素。おろししょうがとはちみつを、1:2で合わせるだけと手軽です。
ソフトドライトマト
ミニトマトを半分に切って低温のオーブンでじっくり焼くだけ!完全には乾燥させないのでジューシーさが残り、うまみもギュッと凝縮されます。
紫たまねぎの甘酢漬け
紫たまねぎが甘酢で鮮やかに発色し、テンションが上がります!
トマトピュレ
藤井さんが農家の方に教わったという、トマトのおいしい保存術。トマトの皮も種も丸ごと使って、さまざまな料理に展開できます。完熟トマトでつくるのがおすすめです。
洋風塩漬け
生野菜にアツアツの漬け汁をかけて、味をなじませます。レモンの香りでさっぱりと。
甘酢漬け
基本の塩らっきょうから展開。飽きずに食べきれる量でつくります。漬け汁は野菜とあえたり、煮物の仕上げにも使えます。
甘酢しょうが
そのまま食べたり、刻んでご飯に混ぜたりと、大活躍の一品です。
しょうがの香り漬け
NHK「きょうの健康:食で健康 食養レシピで冷え改善!」で放送
青梅のカリカリ漬け
韓国では定番の梅の保存食。青梅の豊かな風味を生かして、あえて甘さは控えめに。カリカリの食感がたまりません。
じゃがいも床
レンチンしたじゃがいもに塩と三温糖を混ぜるだけで完成!福島県会津地方の伝統的な漬け床です。
梅酢
梅干しの副産物である梅酢も有効活用!すし飯や浅漬けにぴったり。ご飯を炊くときに少し加えると傷みにくく、お弁当などにおすすめですよ。
セミドライレモン
「浅炊きレモン」をつくっておけば、手軽にドライフルーツが楽しめます。
冷凍なす
思い立ったらサッと使えるように、なすはレンチンして下ごしらえを済ませて、すぐ使える状態で冷凍しましょう。
土用干し
晴天が3日間ほど続く時期を見極めて行いましょう!太陽の強い日差しが味わいをいっそう強くしてくれますよ。
ビーツと紫たまねぎの酢漬け
栄養満点のビーツを常備菜に。冨永愛さんの定番です。
梅干し 2-赤じそ漬け
塩もみした赤じそで漬けていきます。梅から上がった梅酢を加えてつくります。